2019年10月24日

2019年10月21日

「長久手ってどんなまち?」第4回 【投稿者:加藤良行】



第1回で紹介した「文化の家」の中を紹介します。


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アーケードが連なる、まるでストリート 

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その中央に円形の広場
アートフェスティバルのイベントの準備中
芸術・文化の発信「ながくてアートフェスティバル」





下の写真は文化の家創造スタッフの作品
創造スタッフがいる。ワイヤーと鉄板でアーティストが作る作品
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上が、ブリキ板のシーラカンス?
下が、1本のワイヤーで立体的なイグアナ。どちらも2mを超える力作です。

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家のリビングから中庭を見るようなオープンスペース


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外に出るとこんな長屋のイメージの外観           「文化の家」からは2階の位置に屋外駐車場







下の写真は「文化の家」と桧が根公園を結ぶ橋。友愛橋(ゆうあいきょう)です。


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 自転車も一緒に歩いて渡れるようになってます        橋の上にレトロな街路灯

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 友愛橋から南方向の図書館通りの風景
 リニモの高架が遠くに見えます

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桧が根公園に隣接する中央図書館の中で、180°の風景が見られる


次回からは「文化の家」から西方向へ、香流川添いにある北小学校区の
魅力をお伝えします。









posted by 長久手市市民記者 at 12:04| 市民記者のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする